ラジオニクスの波動転写で気をつけること

スピリチュアルのお仲間さんであるEさんから「ご供養対応」のオリジナルブレスレットのオーダーがありました。早速、作ったブレスレット、Eさんの写真をセッティングしてラジオニクスで波動転写していました。

数時間経ってから、なんだか憑霊された様になり具合が悪くなってきました。
何が原因だろうと思っていたら、現在、Eさんは京都に行ってご供養を行っている最中でした。

その場所にいるご霊様や狐さんやら、うじゃっと団体で私の所に来てしまいました。
わわわ~大変!!

気づいた時にはすでに遅く、そのご霊様一行は波動転写していたブレスレットに吸収されてしまいました。
ま、いいか、後で浄化すればいいので。(笑)

ちなみに、使っていた石は巨大?黒水晶を中心とした「ご供養対応」のブレスレットだったのです!

依頼主に渡す前にすでに石はいいお働きをしてくださる。
間違いない石を選んでよかったと思いました。^^

しかしだなぁ~Eさんがご供養している最中に、ラジオニクスで波動転写すると、その時の状態まで波動転写されてしまうのね。

びっくりしました!!

ご供養の時に依頼主のEさんとラジオニクスで波動転写すると供養対象者がラジオニクスの波動を経由してこっちに来てしまう事もわかった。

つまりオペレーターと対象者は「同調」しているからしょうがないのですが・・・^^

これは気をつけなければいけないですね。
私はサイキックなので波動の質が分かりますが分からないオペレーターさんは、相手のご様子を伺てから行った方が良いと思います。

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