仙台四朗さん

仙台に有名な福の神として人気の「仙台四朗」さんという方が明治時代にいたそうです。

仙台 四郎(せんだい しろう、1855年頃 – 1902年頃)は、江戸時代末から明治時代にかけて、現在の宮城県仙台市に実在した人物。旧字体で「仙臺四郎」とも書く。本名は芳賀 四郎

知的障害でほとんど話すことができなかったが、四郎が訪れる店は繁盛するとして存命中から各地でもてなされた。没後、商売繁盛のご利益がある福の神としてその写真が飾られるようになった。(ウィキペディア参照)

昨日、商品開発のためネットで偶然見たのですが、この方そのものが福の神ではなく、仙台四朗さんの背後にいる守護霊団の中に七福神様がいたようです。

最初大黒様?それとも恵比寿様かなー?と思いましたがなんと全員いたことが判明。
だから立ち寄るところが商売繁盛したのだと思いました。

きっとこの方を助けてあげていたのだと思われます。

私はこの方の写真を持っていないので効果があるかどうかは不明ですが、もし効果があったのであれば、その当時の四朗さんを撮影した時のエネルギーがまだ有効なのではないかと思います。
その人を写すということは守護霊団のエネルギーも一緒に写されるからです。

ただ、原本より複製したものは効果は薄れていると思われます。

私的にあんまりいい波動ではないと思います。

 

 

 

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