動物の名残の体

ペットを飼っている方へをお読みください。

 

http://ameblo.jp/indigo-crystals/entry-11960022146.html

 

今日は動物から人間に転生したお話です。

 

私は機会があって、動物から人間に転生した人の写真をいくつか見たことがあります。

 

その当時の写真は合成技術がないからトリックではないと思っています。

波動的にも怪しさは感じていません。

 

例えば動物によりますが、人間に転生した人であればお乳が2つじゃなく複数確認できる人もいました。

 

顔が象の様な人、しっぽがある人、頭の上に角のなごりのようなこぶがある人、手足が多い人、身長が小さすぎる人、大きすぎる人、毛むくじゃらな人などです。

 

これらの方は動物から人間に転生した原初の人たちだと思われます。

 

本来、なごりを出さずに転生してくるのですが、人によって「広報」の役割を持って生まれてくる人がいます。

 

それは宇宙の広報係り。

 

人間とはこのように動物的なごりがあるんだよとか、動物から進化しているのだよとか、宇宙のヒミツを顕現している人たちです。

 

この方たちはその昔「見世物小屋」で働いて、その存在を世に知らしめていました。

 

それが代々語り継がれ今に至っています。

 

見世物小屋もある意味「広報」としての役割を果たしていたのだと思います。

 

次は、人間から動物に転生した人のお話をしたいと思います。続く

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