神社への油事件

京都と奈良の各地の神社に油のような液体を撒かれた事件が起こっていますね。

 

この様な「事象」の霊的意味を読み解きますと、神社は油のようなべっとりとした重たい波動を持っている」と読み解けます。

 

人のお願いする念、ご利益、神様がすり替わって動物がなりすましているとか、とにかく今の神社は変な波動に包まれている場所が多いです。

 

浄霊や浄化で伺う時は必ず事前に浄化していかないと宗教波動でむせ返ります。

 

この様な事件も世の中へのメッセージとして降ろしてくる場合、「悪」も使いますから、なるほどな~と思いました。

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