見えてる世界と見えない世界

個人の能力はいろいろあります。

スピリチュアルの世界でしたら、霊視が出来る人、声が聞こえてくる人(聴覚覚醒)、波動が分かる人、いろんな世界が見える人などなど。

この世はいろんな能力を持った人がいますので、自分には見えるけど、他の人には見えないとか、感知できないとかありますね。

そして周波数帯によって見えるもの、見えない物もあって、その人の得意・不得意な所もあり、一概に見えている世界がすべてではないと思います。

その人がやるべきことだけが見えたり、感知したりするので、見えないからと言ってその人の才能を否定することはしたくはないです。

ただ、この世界を知らない人でしたら、Aさんには見えるのに、Bさんには見えないと言う人もいます。(スピリチュアルあるある)

それはこのような世界になっていて、その人の特徴、才能で変わりますので「できない人」と否定してはいけないと思います。

さらに、才能を生かしている人で、自分が一番偉い、すべてだ、最高だ、自分が見ている世界がすべてだと思っている人は、昨日の記事「選民意識と宇宙種族の憑依」についてをもう一度読んで欲しい。

自分以外はすべて否定。

自分が見えている世界は正しいと思っていると、宇宙種族にすぐコントロールされて権力を振りかざすようになる。

他人のやることに口を出すようになるとこれが一番怖い。

次は人に対してコントロールするようになる。

霊は寄ってくるけど、人は去っていくという最悪な結果になる。

気をつけましょう~

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