欲の犯人は蛇霊です!


人間は生まれながらにして、蛇霊がセットされています。




エジプト神話でも、アダムとイブの物語にも蛇が出てきます。




そして人間の左右のどちらかの頭上に必ずいます。








人間の欲を司っているのがこの蛇霊です。








蛇霊は人間の体に憑依したり自由自在に動き回ります。




膵臓、子宮、生殖器、腕、体中を動き回り、アレルギーや湿疹、帯状疱疹の原因、皮膚炎のあらゆる症状の大本は蛇霊が作用しています。




この蛇霊がいる限りあらゆる面で妨害されます。




小さい頃でしたら発表会の時に限って熱を出す、運動会や何かのイベントの際にけがをしたり、肝心な時に病気になるなどです。




そして、人間の欲にはいろいろありますが、大志の欲であれば問題はないのですが、人の物を奪いたい、人より抜きん出たい、人からお金を取りたい、盗みたいなどと行き過ぎると蛇霊のプログラムが活発に動きます。




特に蛇霊は性欲をメインとして動いています。




パターンはいくつかあります。




①人霊どうしがカップルに憑依して人霊同士が恋愛している場合




例えば、夫婦(男女のカップル)にそれぞれの人霊が憑依したとします。




その後、異常な性欲が増し、離れていても、起きても寝ていてもセックスしている感覚がはっきりと体感されます。




②蛇霊がカップルに憑依して性欲をコントロールしたい場合




蛇霊は子宮や男性器に憑依して性欲を沸かせます。




蛇霊が憑依すると相手の行動が良くわかるようになります。




部屋を歩いている状態、何をやっているかもわかるようになります。




これは、能力が開花したのではなく蛇霊の憑依で影響を受けているのであります。




通常これらの感覚はあってはならないものなのです。




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お話は変わりますが、この間インドを浄霊させていただきましたが、最初に「ナーガを倒せ」と聞こえてきました。💦




ナーガを調べるとインドに行きつきました。




インドは性犯罪が多いのはご存知だと思います。




強姦、性犯罪の被害、幼児の人身売買、売春、綺麗なサリーを着せられて道端で交渉をして売られていきます。




これはコブラのカタチをしたものもありますが大抵は男性器をメインとして祀っています。




この祀っている男性器には蛇霊が入っています。




蛇霊を神だと思って信仰している人たちは何億人いるでしょうか?




ローマカトリックも蛇霊ですし、キリスト教も蛇霊です。




蛇霊は性欲をコントロールする動物霊ですからインドに性犯罪が増えて当たり前の話なのです。




「ナーガを倒せ!」と来たのは神でもなんでもない蛇霊だから必要ないってことなのです!




ということは・・・




どこの国でも動物霊や宇宙種族が残る唯一の方法が神社、仏閣、お寺、宗教、になります。




神社、仏閣に参拝すればご利益があると思わせてニセのご利益を与えることもできるのが動物霊や蛇霊の仕業です。




神棚、お札、お守りを持たせてちょっとのご利益を体感させて、また神社に参拝させたりするのがやつらの手口です。




この「ニセのご利益」は本当に気づいて卒業しなければなりません。




神棚、お札やお守りをもっていても意味がありません。




動物霊が転送してきて憑依されたりコントロールされるだけです。




何一つ良いことは一切ありません!




神社、仏閣参拝の悪しき風習はやめて、他社(他者)にご利益を求めることはしないでください。





このあらゆる動物霊を浄霊していき妨害霊をなくしていきましょう!




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