①伊弉諾と伊弉冉は実は〇〇だった!?

このブログをお読みになって頂いている皆さんはお分かりになると思いますが、一般的に神様と呼ばれている方は〇〇型宇宙種族になります。

私の元に夜な夜な出てくる宇宙種族、動物霊、宇宙の知生体の「型や言語」で現れます。

一般的に皆さんがイメージしている人型ではないです。

人型ではありませんので、いったいどんな姿なのか見たいと思いますよね~!?

しかし、型や言語なのでその姿は「奇怪」な感じなのです。

この世で見たことがないカタチなのです。^^;

だから口で表すのも大変難しいし絵にも描けないレベル。

上手く伝わればいいのですが・・・💦

そこで、お話は変わりますが、伊弉諾、伊弉冉さんっていますが、この神の正体を知りたくて調査していました。

うとうとしている時に突然「伊弉諾、伊弉冉は鳥」と聞こえてきました。

その正体は「鳥型宇宙種族」であります。



次に映像が出てきたのですが、八戸名物「鶴子まんじゅう」です。



鳥だから鶴子まんじゅうの鶴!!

大変驚きました。(@_@)

伊弉諾、伊弉冉は鳥だったんだ~

だから日本の国鳥は「キジ・鳥」になってたのね。



数々の裏どりが出てきたので、私は最後に、本当に伊弉諾、伊弉冉が鳥だったら私に分かるようにメッセージをくださいと言って外出しました。

外出から帰ると、なんと、私の自宅上空に羽の雲が表れていました!

これも鳥の羽を表していますね。





ですから伊弉冉と伊弉諾は鳥型宇宙種族だとわかったのです。

このように、神社にお祭りされている神と呼ばれる人たちは、何らかの〇〇型宇宙種族に該当するはずです。

実はもっと奥深く調査していくと、昔は人や物を「神格化」する風習が昔あることに気が付きました。

夜な夜な現れる霊達は人霊で現れることがなく、ほとんどが動物霊か言語とか図形とか、変な模様とかで出てきます。

皆さんが神を崇拝して願いを叶えてくれるような人たちではないのです。

「プログラム言語」の姿になって出てきます。
しかも、今の神社、仏教、宗教施設は悪い動物霊や闇の宇宙種族が居座っているので参拝したらダメですよ~と口うるさく言うのです。
闇とつながったお守り、お札、祈祷、厄除け、七五三、まったく意味がないのです。
仮にパワーを感じた場合は闇もパワーがあるので勘違いして「ここの神社は凄い!」「パワーがあるね」「ご利益あるね」と勘違いさせるのも朝飯前です。
もし、神社で祀っている物を神格化させたニセ神がいたらどうしますか?
遠くてもわざわざ足を運びますか?
物を神格化させたニセ神もたくさんいるのです!
昔のまともな僧侶は「物を崇拝したらダメだ」という教えを説いていたはずです。
すでにこのことを知っていたからであります。
私たちは何千年と、今まで宗教や風習に関する物凄いトラップにハマっていたことに気付かないといけないのです。
そうしますと、〇〇神の生まれ変わりと自称してる方は嘘になる事が分かります。
〇〇神の生まれ変わり、〇〇姫という方は必ず、選民主義、自己顕示欲、権力、人から崇拝されたいと思う人が陥るワナです。
特に宗教関係者に多いですね。
自分が持っている闇を同じような霊に背後から操られるわけです。
このように神社仏閣に祀っている神と呼ばれるのは宇宙種族ですから行く必要がないのです。

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