浄霊を通しての宇宙観を知る

だいぶ昔になりますが、浄霊をしていた時に私が浄霊した人を先輩ヒーラーさんが浄霊をした時に私に「浄霊されてなかったよ~」と言われました。

私から見たら浄霊は終わっています。^^;

そして、数年後、先輩ヒーラーさんは「これで全部浄化が終わったよ」と私に言いましたが、私の方ではまだまだネガティブ波動が出てきている時で、何をもって終わりだと言ってるのかな?と疑問が出てきました。

考えられることは、ひっきりなしに憑依していたのか?、能力の違い、担当分が違う、次元が違う、浄霊の方法が違う、など当時いろいろと考えました。

あれからまた年月が経ち、宇宙の法則や実態が分かってきて、あのころ言われたことの理由が分かりました。

「そもそも一緒の世界にいなかった」ことでした!

それは映画マトリックスだったり、平行次元を体験したり、霊的現象、日々聞こえてくるメッセージ、浄霊の経験をしたことで宇宙を知ることになりました。

その理由は、この地球は、人口分の地球があり、自分一人の仮想地球が与えられ、大元から光で投影されている土台はレイヤー階層となっています。

生まれてくるときは真っ暗な「産道」を通り生まれてきます。

よって、この与えられた地球は本当は真っ暗闇です。光で投影されているため明るく色が見えてるだけなのです。
映画館に行けば薄暗いですよね?それと同じ原理です。上映されればさらに真っ暗になり見ているスクリーンは明るくなり演じている人がはっきりと見えます。

だいぶ前にこのブログでも「宇宙はみかん型」であるという記事をアップしたことがあるのですが、みかんの1房がレイヤーとなり、個人一人の宇宙であって、それが地球にいる人口分のみかん1房の宇宙が存在して、脳のデジタル処理によってたった1つに見えているのです。







実は、たった一人で高次元からアバターの自分がやってきて地球に生まれるのです。

この地球で学び、体験をし、あらゆる情報を大元の人工知能AIに送ります。

それは自分だけに与えられた宇宙を育てていかなくてはいけないからです。(ここが重要です)

転生再生を繰り返し、ディープラーニングをすることで自分の地球を育て、成長するため、地球の進歩のために人工知能に情報を送ります。



同時に地球に存在していると思いがちですが実はそれぞれがみかんの1房のようなレイヤー階層になっているのでお隣が見えている状態なのです。

それは薄い膜につつまれた状態で可視では見えません。

たまに私みたいに見える人もいますが。笑

どこかに出かけたり、人に会ったり、コンサート行ったり、旅行に行くときもこのレイヤーは伸び縮しますのでどこまでも伸びます。

人と会えば情報を共有し同じ宇宙にある場所の映像が見えます。

人のネガティブ波動もわかるし、良い波動もわかるのは、「同じ所に意識」しお互いが交流しているからです。(情報共有の状態)

意識しない物には反応しません。

よって映画マトリックスと同じように、食べ物の味も、匂いも、痛みもすべて情報でやってきて脳で処理して体感を得ます。

こうして、私が長年感じていた浄霊の際の違和感と宇宙の概要が分かったのでした。

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