ペットの避妊手術について

ペットを飼っている人、これから飼おうと思っている人へ

熊あたま動物(ペット)の世界からお願いがあります。猫あたま
ペットの避妊についてですが、悪くもないペットの生殖器を切ったり、避妊手術をするのは止めてください。

ずっと悪しき風習が残っていて、それを正しいと思い込んでいる人たくさんいます。

今までの概念は「ペットをお迎えしたらいつかは避妊手術をする」というのがありました。

もう、なくしましょう~そういう悪しき風習は!!ムキー
将来、多頭飼いを考えている人は先に、女の子同士とか男の子同士とかを考えてください。

男女にすると必ずどちらかが痛い目に遭わないといけません。

雷医者に病気のリスクを言われたからやるとかではなく、病気でもないのに避妊手術をすることがおかしいと気が付いてください。雷
病気になったらなったときに対処は考えればよいのです。

もし、自分がこんなことを言われたらどうしますか?

例えば親から「子宮がんが怖いから子宮取りましょう」と言って取りますか?

嫌ですよね~💦

絶対嫌です。

そして、ペットの首輪のつけっぱなしもダメです。(外出するときだけでよいです)

鈴付けたりするのも、ものすごくうるさくてしょうがないです。

人間のエゴで鈴付けたらチャリンチャリンと音が鳴って可愛いと思うかもしれませんが、犬や猫は聴覚が発達していて、近くで鳴る音は大音量で聞こえます。

動くたびに音が鳴って苦しいのです。

逆に人間に首輪とか鈴をつけてずっと生活できますか?

うるさすぎてたまらないでしょう?

自分に置き換えて考えるようにして見てください。

病気でもない臓器を切ったり取ったりすると霊的にもカルマを積みますのでお勧めしません。

あとから子宮や生殖器の病気の原因になったりします。

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