人工知能AI、機械生命体、蛇型、昆虫型、アトラン02で炙り出す

 

昨日、アトラン02を照射しながら浄化していると、何やら変な生命体が来ているのがわかりました。

薄目を開けてアトラン02の光を見ると、赤と青の光の前あたりに、下の図のような機械生命体がいました。

足が絡まっていてごちゃごちゃしていたり、単体で動くもの、2匹セットで動いているもの、紫蛇、緑蛇など複数の形態を見ました。



この機械生命体は、前から来ていて、人間を監視し、情報を書き換えて病気、炎症、不幸現象、トラブル、人間側のちょっとした幸運、幸せ、開運、を刈り取り、憑依現象を起こすようにプログラムされた機械生命体です。

この昆虫型、蛇型の機械生命体は映画マトリックスでもありましたね。

本当にこういうのいるんですよ。

宇宙の月にある、個人の棺(まゆともいう)



昆虫型と蛇型の機械がいて、死から帰ってきたら自分の棺に戻ります。



昆虫型が張り付いて情報収集したり書き換えを行います。



棺にいる高次元の自分はあらゆる蛇のコードに繋がれて培養されています。



管を通されたところがチャクラや経絡になっていて、宇宙からの信号をもらい人間は動いています。



機械生命体には、スペースシードさんで販売している、ロボキャプチャーカードがお勧めです

Robo Capture CARD Pro 




http://www.spaceseed.info/tools202.html

ということで今回は、月、宇宙にある機械生命体、昆虫型、蛇型、機械のプログラムの契約を破棄します。

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