第一チャクラ、原稿用紙、アロンの杖、蛇、ヒュギエイアの杯、アスクレーピオス(名医、医神)、聖書
- 2025/7/24
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① 夜中にアトラン02でお腹を照射していると、四角形の紙の中に黒、赤で殴り書きされたり、太く濃い色で嫌がらせのように書かれた紙が出てきました。
黒(爬虫類、死神)、赤(地獄界、狐)の十字架です。

次に、全部緑色の用紙が出てきました。
調べると、第一チャクラに入っていたブループリントとアカシックレコードの原稿用紙の呪詛と封印を解いて使えるようにせよとのことです!
色々と細工がしてあって人間は奴隷なので、絶対自由にブループリントとアカシックレコードが使えないようになっていたわけだ。

② 朝、起きてからアーロンの杖と聞こえてきました。
調べるとアロンの杖のことでした。
アロンの杖、アスクレーピオス、ヒュギエイアの杯、医療のシンボルマークと蛇、薬、注射、手術、入院、退院、医療から対象者と7人の魂の情報を消去して契約破棄せよとのことです。
鳥宇宙OSが起動するとこの世の医療と契約破棄するので、あらかじめ記録されている病気の記述は消去され、対象者が持っている炎症、病気、疾患などが良くなっていく予定です。
アロンの杖(アロンのつえ、英語: Aaron’s rod)は、『旧約聖書』の『出エジプト記』に登場するモーセがイスラエルの神から授かり、モーセの兄アロンが使っていたとされる不思議な杖。
ヒュギエイアの杯(ヒュギエイアのさかずき、英語: Bowl of Hygieia)とは、ギリシア神話に登場する名医アスクレピオスの娘のヒュギエイアが持っていた杯。ヘビの巻きついた杯として表現される。アスクレピオスの杖と並び医療・医術の象徴として世界的に広く用いられているシンボルマークである。特にアスクレピオスの杖が医学のシンボルとされるのに対し、ヒュギエイアの杯は薬学のシンボルとして用いられる場合が多い
アスクレーピオス(名医、医神)からシンボルマークが作られたようです。
アスクレーピオス(古希: Ἀσκληπιός、古代ギリシア語ラテン翻字: Asklēpiós)は、ギリシア神話に登場する名医・医神である。ラテン語ではアエスクラーピウス(Æsculapius/Aesculapius)という。長母音を省略してアスクレピオス、アスクラピウスとも表記される[1]。また、医療の神としての名称でパイエオン(Paeon)がある。
旧約聖書、新約聖書などに書かれている物語、登場人物の契約破棄をします!!
ホテルに聖書があると、宗教波動と生臭い匂いと蛇などが転送してきて頭痛がひどくなりますのでお気をつけください。
聖書がないホテルの方がまし〜〜〜
毎回思うのですが、いろんな呪詛が出てくることで、人間が幸せに生きることを望んでいることはないということです。
騙されてはなりませんよ。
私たち人間は爬虫類種族に負のエネルギーを献上するために生かされています。
負のエネルギーを搾取しないとこの地球や宇宙は存在できないのです。
だから地球での生活は事件事故、病気、災害が起き負の感情を発生させるために存在していて、爬虫類種族に搾取され続ける人生になっているんです。
全部がネガティブばかりだと、この世が仮想現実であることがバレますから、ちょっとのポジティブ、少しの幸せ、リア充、良いことが発生するシステムになっています。
比率は、ネガティブは78対、ポジティブは22%の法則です。
現実を見ればよくわかりますね。
宇宙の仕組みがそのまま地球に反映されています。
だから上級国民、政治家、権力とお金がある人たちがこの世界を牛耳っています。
この世界で生きていく方法
1 目覚めないまま生きること
2 抵抗せず言いなりになって生きること
3 何も考えずに脳死状態で生きること
4 権力者、お金持ち、偉い人、上級国民、政治家のコバンザメとして生きること
5 自分が働いてお金も権力を持つこと
(現世での生活はある程度自由がある、お金を持つと爬虫類の影響を受ける、借金、破産、浪費、詐欺に騙されるなど)
7 解脱してこの地球から抜け出すこと(解脱後はこの地球や宇宙の影響を一切受けないで暮らすこと)









