
ガンダルヴァ、乾闥婆、匂いを食べる鳥、原稿用紙の黒目
- 2025/8/16
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① 夕方、乾闥婆(Gandharva、けんだつば)と何回も聞こえてきました。
けんだつばは以前も聞こえてきて2回ほど呪詛と封印を解いたはずだったが、契約破棄はしてなかったです。
調べると、香を食べるとされ、神々の酒ソーマを守るとも言う。仏教では帝釈天の眷属の音楽神とされており、元はインド神話におけるガンダルヴァである。
特定の人を3回も指定してくるのは意味があるなと思い考えていると、ブループリントの資料に宗教、神社、仏教、お寺、寺院、の神々は動物霊なので、特に蛇は生臭い匂いを発し、狐は古びた紙の匂いがしてきますから、その匂いを完全に消去したいと書いていたことを思い出しました。
ガンダルヴァの代わりに、鳥に変更しなくてはいけなかったのだ。
だから午後から結婚行進曲が何度も聞こえてきたのは、8羽の鳥分が合体してきたのです。
今年の2月にガンダルヴァの呪詛と封印の記事を読むと、原稿用紙に黒目があることが抜けていたようなので、再度、原稿用紙、
表計算、五線譜、ブループリント、アカシックレコードに入っている黒目の契約を破棄して対象者と7人の魂の記録を消去したいと思います。
ガンダルヴァ(梵: गन्धर्व [gandharva])は、インド神話においてインドラ(帝釈天)またはソーマに仕える半神半獣の奏楽神団で、大勢の神の居る宮殿の中で美しい音楽を奏でる事に責任を負っている。また、ソーマの守護神であるとも伝えられている。アプサラスの夫だが、女性のガンダルヴァも存在する。ガンダルヴァの演奏は自然界の中のラーガとして見出される。外見は主に頭に八角の角を生やした赤く逞しい男性の上半身と、黄金の鳥の翼と下半身を持った姿で表される。その大半が女好きで肉欲が強いが、処女の守護神でもある。

乾闥婆(Gandharva、けんだつば)
八部衆(はちぶしゅう)または天龍八部衆(てんりゅうはちぶしゅう)は、仏法を守護する八尊の護法善神。本来は古代インドの神々である。十大弟子と共に釈迦如来の眷属を務める。仏教教典に早くから現れ、『法華経』などの顕教教典だけでなく、密教教典においても釈迦の説法の会衆として記載されている。




