離人症、霊現象、現実感消失障害 (DPD)、空想、解離性障害、セロトニン
- 2025/7/27
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ショート動画からお知らせがやってきました。
動画の主さんが小さい頃、自分が他人のような、傍観者のような、体から抜けたような感じがしたということを言っていました。
まさに、私も小学校の時は勉強より空想ばかりしていたせいか、これが頻繁に起こっていて、いつも自分の背中をみていたことを思い出しました!
その症状を離人症というのだそうです。
離人症(りじんしょう、英: Depersonalization)とは、自分が自分の心や体から離れていったり、また自分が自身の観察者になったりするような状態を感じること。




