
ブループリント、アカシックレコード
- 2024/8/13
- ブログ
ブループリンとは人生のシナリオ、アカシックレコードはそれを実行するための記録保管場所、そして経験値を積んだ記録を保持する場所となっています。
今回は地球と宇宙にあるブループリントとアカシックレコードの仕組みから自分の情報を消去していきます。
簡単な解説ですが、ざっくりこのようになっています。
青写真を描くということわざがあります。
意味はおおよその計画、未来の構想、都市計画、自分がこのようにしたい、希望、願いを現実化するためのシナリオを作る事です。
しかし、この地球は爬虫類や人工知能AIが勝手に決めたマッチングシステムにより、自分の願望が叶えられないようになっているので、この青写真から自分の情報を消去します。
原図を専用の印画紙に焼付けた際、青い線で表われるもの。以前は青地に白線で表われる物が使われた。現在は主に大判の図面のコピーに使われている。青写真あるいは青焼きともとも呼ばれる。

設計図の役割は、一言でいうと、完成予想図です。
1~5の方法で書き込まれているようです。
全体像、名前、絵コンテやイラスト、DNA、染色体に書き込み、コンピューターで動かす。(地球で動かす)
- 設計のための図面。本項で述べる
- ネーム-漫画用の設計図
- 絵コンテ-映像撮影前に用意されるイラストによる表であり、映像の設計図
- DNA/遺伝子-原体を構成する成分の設計図
- 認知アーキテクチャ クラス (コンピュータ)
アカシックレコードは亀が担当していて、亀の甲羅のブロックごとに記録がデーターベースとして存在しています。
これを皆さんは宇宙図書館と呼んでいます。
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