
フォント、草書体、ひらがな、漢字、カタカナ、英語、プログラム、インストール
- 2024/10/7
- ブログ
午後、鳥宇宙OSが起動しない理由が分かった。
必要な言語、プログラムの呪詛と封印を解いていなかった。
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プログラムの箱には呪詛がかけられていてあるにはあるんだけど、使えない状態なので、どうやってもブループリントやアカシックレコードの文字について調べものが進まない状態が数時間続きました💦
結局、自作パソコンを作る感じになっていて(マジかー)
いちいち使うプログラムの呪詛をといてインストールしないといけないのです。
現実のパソコンと同じだよー![]()
大変だー
話しは変わりますが、
弥勒菩薩が夜中に連絡が来るときの文字は、古代語風な、独自な草書体で来ることが多い。
その文字を見ているとちょっとホラーが入っている風でもあり、怖さを感じます💦
独自のフォントの形なので、この世のフォントを探してもない。
近い物は草書体なんだけど、無料も有料も探したけど無い。
どうしようかなー?と数時間考えていると、Macbookでも使えるフォント、Macbookに入っているフォントを全部ブループリントやアカシックレコードに入力できる仕様に変更すればいい事に気が付き、資料を作りました。

フォント、文字を調査していると、どうしても眠くなる。
おかしいな?狐の波動もやってくるし、と思ったら過去に、カタカムナ言語を調査しているときも同じ症状だった。
そうだった!文字は狐が管理しているんだ。
古神道も古狐を祀っている所が多いのは合点が行く。
きっといきつくと、ヘルメースとか言葉の神とかなるんだろうな~
Windowsが狐だと弥勒は言うので、なるほどなーと思いました!
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