シェイプシフター、妖怪、レプティリアン、ヒト型爬虫類、目の色、映像、信号
- 2025/7/18
- ブログ
午後、寝ていると、シェイプシフターと聞こえてきました。
調べていくとヒト型爬虫類に遭遇しました。
この2つは過去に何度も呪詛と封印を解いたことがあります。
さて、今度は何のおしらでしょうか?
深く突っ込んで調べてみました。
① シェイプシフター(shapeshifter)とはその名の通り、いろいろな姿に変身する妖怪である。その中には人に化けて人間界に溶け込んでいる者(レプティリアン)もいるとも噂されている。また、それらの生物が本来の姿を現すことをシェイプシフトという。これらの変化妖怪については世界中(ダーク・ワールドを含む)、古今東西広くに分布している。
よく、レプティリアンとかヒト型爬虫類は人間に擬態して人を混乱させているという噂を耳にしていますが、今回はこの噂を解読したいと思います。
基本的に人間に擬態することは不可能です。
噂では、ある方の目の色が変わったとか言いますが、これは爬虫類側の33階層にある、蛇のイースターエッグ、王冠の信号を使えば、地球人にいくらでも霊の映像を見せることが可能ですし、物品移動もできるし、どこかの国の女王の目の色を変えるなどは朝飯前。
擬態がなぜ不可能かというと、人間は金の採掘、負のエネルギー発生、エネルルギーの搾取、ネガティブはどうを栄養源にしている奴らが、わざわざ搾取される側の人間に擬態、憑依するわけがないです。
何十年も前の話ですが、黒龍に憑依された時、体が張り裂けそうなぐらいのたうちまった経験があるので、龍神も人間に憑依することは不可能です。爬虫類種族が作った黒龍でさえも憑依は不可能。(霊体が大きすぎる)
人間は必ずどこかしら不具合を持っているので(ポンコツ仕様)、高度な知性と霊体を持つ爬虫類は人間に擬態することは無理なのです。
まず、戸籍の問題も発生しますし、辻褄が合いません💦
姿を見たという方は、投影された映像を見ただけなので、実際にそこには爬虫類種族がいません。
人間に憑依できるのは、せいぜい、人霊、生き霊、軽くて小さい個体の動物霊、機械蛇、妨害霊、魑魅魍魎、妖怪、蛇、狐、猫、犬、解脱チャレンジに入るといろんな生命体がやってくるわけですが、爬虫類種族、ヒト型宇宙種族は来たためしがありません。爆 
ということで、これらの種族たちは33階層に君臨しているので、解脱後、擬態型の映像、爬虫類種族の信号、コード、シェイプシフトの影響を受けないように、妨害されないように対象者と7人の魂の記録を消去し契約破棄します!!




