ブループリント、豊穣、物質転換、現実化、入力の鳥さん、アカシックレコード、原稿用紙

 

① 朝方、3羽の鳥がくるくる回りながらやってきました。



 

② 次に、指が1本、指が2本、指が3本の映像を見せられました。

合図、カウント、数字を表しているようです。



 

③ 最後に原稿用紙が見えました。



 

何の機能がある鳥さんなのかを調べると、ブループリントに書いた文章を、現実化をさせるためのアカシックレコードの入力の鳥さんであることがわかりました。

 

 

【ここが大事〜】

鳥のルールとしては、最初に3羽が誕生したり、呪詛と封印を解かれてくることがあり、次の日、もしくは数日経ってから4羽きて、合計7人の魂分の鳥さんがくるようです。(今までの経験上)

青色でお知らせが来るときはブループリント関係で、緑色でお知らせが来るときはアカシックレコードや通信網を表しています。

 

鳥さん3羽と次に来る鳥さん4羽と原稿用紙、表計算、カウント、時間、空間、数字などの呪詛と封印を解いて使えるようにします。

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