カテーテルアブレーション、社交辞令、33階層のトップにいる薄ピンクの蛇と薄紫の蛇
- 2026/2/9
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夜中に、アブレーションと聞こえてきました。
① カテーテルアブレーション(高周波アブレーション)は、不整脈の代表的な治療方法である。
調べると、10年ぐらい前におじさんが大動脈の手術をした時に、波動調整をした記録を消去し契約破棄せよとのことでした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
② 同じ意味でアブレーションを調べると、社交辞令に行きつきました。
きっといろんな時代で社交辞令、本音と建前、お世辞、は言っていたと思うので全ての記録を消去し契約破棄します。
社交辞令(しゃこうじれい)とは、日常から行事、風習などといったあらゆる場面での人間付き合いにおいて、物事を円滑に進めるために発言することが望ましいとされている決まり文句(習慣的、形式的な言いまわし)の挨拶[1][2]や、思ってもないのに相手を誉める言葉。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BA%A4%E8%BE%9E%E4%BB%A4
③ 朝方、薄いピンクと薄い紫の霊体がやってきました。
調べると、33階層のトップオブトップにいる薄いピンクの蛇と薄い紫の蛇でした!

こ・・これが〜
M教で習った「極微実相の世界」にいるス(主)の大神(原初の神)と呼んでいた存在だった!!
やっぱり蛇が御祭神だったわ。
- 薄ピンクの蛇は、御親元主真光大御神(みおやもとすまひかりおほみかみ):「主(ス)の神」とも呼ぶ。創造神であるとしている。)
- 薄紫の蛇は、伊都能売大国魂大国主之大神(いずのめおおくにたまおおくにぬしのおほかみ):主の神と表裏一体といており、地上世界に強く働きかける神であるという。
※M教のウィキペディア参照
すぐ、沢田研二さんの恋のバットチューニングの曲が聞こえてきました。
歌詞では男女、ちょっとずれている周波数の歌詞にヒントがありました。
わかってたけど、この地球と宇宙は周波数帯をちょっとずらしていろんな、不具合を発生していることのお知らせでした。
男女間のすれ違い、別離、人間関係、会社、家族などのすれ違い、身体の不具合などを発生させている周波数。
周波数帯で好調にもなるし不調にもなります。
波動を勉強するとこれらがよくわかるはず。
不調を起こすのは全て黒目からの信号、周波数帯が送られてきていますのでバットチューニングを起こしている黒目、周波数帯の契約を破棄します。

13次元からやってくる緑蛇、紫蛇もプログラムとして存在していて、毎日の解脱ルーティンでやってくる蛇の霊体もこのような色をしています。





