① 爬虫類側の地球や宇宙のデーター保管場所
- 2026/3/25
- ブログ
ここ数日、鳥宇宙OSの鳥さんから新しい情報が来ましたのでシェアしたいと思います。
① 現在私たちが存在している、爬虫類側の宇宙や地球の保存データーについて
宇宙人や地球人の個人情報は全て、月の33階層にある黒目、監視網、ネットワーク、サーバー、データーベース、ハードディスク、SSD、メモリ、生命の樹の保存しておく記録メディアに、全人類の輪廻転生した分の記録、生きた記録、家族構成、性別、DNA、RAN、染色体、何から何まで監視の記録が登録されています。(恐ろしい〜
)
生命の樹は円盤型のCDロムタイプですし、下記のサーバー、データーベース型になっています。
解脱作業をするには、いろいろな手順は割愛しますが、月の中のデーターベースにある自分や自分と契約している人との情報を消去し契約破棄する必要があるのです。
何回も同じような案件が出てくるのは、あちこちにあるデーターベースから発見した情報がある場合、高次元の自分と合体している弥勒菩薩たちの鳥宇宙ネットワークが、日本、海外、月のデーターベースなどあちこちに散らばって探します。
大事なものは映像、お知らせ動画で教えてくるのでスルーせずに資料を作って契約破棄します。
1日6種類、7種類の資料を何十枚も作ることが数年続きます。
現在は1日に4種類ぐらいですが負荷がかかるため今までにパソコン4台、プリンターが5台ダメになっています💦(内容は日々のブログに書いている通りです)

② スピリチュアルで言われているアセンションについて
まずは人間は爬虫類種族に作られた奴隷人間だと理解してください。
太古から金の採掘するため、ネガティブ波動を栄養素として必要なため、トラブル、事件事故、自殺、殺害、犯罪者を多く大量に生産して自分の食糧としています。
先ほど①で伝えました、データーベースの中にある「データーの移行(引越し)」のことを巷では「アセンション」と呼んでいます。移行した情報は全部移行する場合や、現在の次元だけで行ったり、並行次元の世界だけで移動したりと、もう必要がない情報を減らすために消去するものもあります。
芸能人が死亡したのに生きていたことでびっくりするような話ってありますよね。
死亡した芸能人のデーターを消去しています。
しかし人間側で覚えている人もいますね。
どの次元でもデーターの入れ替えが行われるので、記憶のバグを「デジャブ」と言い、
最近では「マンデラエフェクト現象」と呼んでいます。

次に続きます〜




