外部被爆と内部被爆について

私は外に出るのが苦手です。なぜならば放射能や放射線がたくさん降り注いていて、その波動をキャッチしてしまうからです。感知した波動は体内に取り込まれる感覚まで私は分かるので本当に危険なんだなと認識したのです。

外に出る時は、放射能除去ペンダントをかけ、粒子カットのマスクをし、プロテクションをかけ、さらにラジオニクスで波動を遠隔で自分に送るように設定してからじゃないと出かけられません。帰ってきたら、すぐにお風呂に入り波動を洗い流します。コート、くつ、洋服にも波動除去水を吹きかけて浄化し、ラジオニクスで放射能、放射線対策の調整して終了となります。私は外に出たらこれぐらい徹底して行っています。

放射能の場合は、この間ブログに書いたように粒子がいびつになっていたり、イガイガ状態になるので体感としては痛く感じますが、放射線は体を突き抜けるので痛くもなんともないのです。しかし、この目に見えない痛くもなんともない放射線の影響は実はものすごく私たちに影響を与えていることを覚えてください。

【外部被爆とは?】
空気中に降り注いている、α線、β線、r線、x線、中性子線、陽子線、宇宙線があります。
放射線を浴びた食物を摂取したり、日常生活を送っていて浴びることによって「外部被爆」となり、これらの放射線は避けることができません。

【内部被爆】
内部被爆すると、何かしらの方法で体外に排出しない限り体内にとどまります。
細胞、DNAを破損してしまい、間違った細胞間同士がつながると異常結合が発生します。
肉体面と精神面が落ち込み体が思うように動かなくなります。
血、筋肉、臓器や骨、神経系、喉、咳、甲状腺に影響し風邪に似た症状もでます。
体内にたまりますから何かしらの病気・癌になる可能性が高いのです。

【防御方法】
防御としては、α線は、紙1枚で防ぐ事が出来、β線は薄い金属板で防ぎ、r線とx線は鉛や鉄の厚い板で遮断し、中性子線は水やコンクリートで遮断できますが通常の生活をしていると浴びますが、ただし、日常の生活である程度防ぐ事は可能です。農薬、添加物などの食べ物や動物性の食品の摂取は控えることです。
外出時はマスク、肌がさらされないように長袖タイプの洋服などが好ましく、帰ったらまずお風呂に入ることです。

放射線
【浄化方法】
浄化方法として、初級コースの中にある、「3放射能・波動毒素の浄化コース」をオススメしています。
体内にある放射能と放射線は完全に浄化いたします。

http://orion78.com/?p=422

 

放射能と放射線を浄化してから、さらに調査してDNAが破損したり、ゆがんでいたり、細胞がおかしな形になっていないかどうか調査して「DNA修復とアクティベーション」のコースで修正をいたします。

 

DNA破損
今まで放射能ばかり気にしていましたが、放射線の影響も物凄く受けている事が分かりました。

体の症状として出ないから良いわけではなく、たまっている状態だと思って下さい。
体の浄化が始まるのは体からあふれ出るぐらいの放射能や放射線があるということなんですよ。
勘違いしている方が多いですがそれぐらい今の現代人は影響を受けています。

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