基盤ノート(子機)のアカシックレコードの鳥が完成しました
- 2025/2/20
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朝方、鳥さん1羽と原稿用紙が見えました。

これは新しく追加した基盤ノートを子機化して、依頼、実行、願いを書き込めるようにした物です。
子機だけに小さめの可愛い鳥さんでした。
入力信号が開通して、基盤ノートも使えるようになると鳥側のアカシックレコードへの入力が可能となり子機の鳥さんが鳥宇宙OSのアカシックレコードに行ってさらに書き込み実行、反映されるという仕組みになっているので、呪詛と封印を解いて使えるようにします。
実はだいぶ前に寝ている時にこの宇宙への書き込み方を見たのです。
昆虫の通信網の情報を集めて、宇宙のハードディスクに群がって(キモい)書き込みをしていました。
それが大仏の頭の「螺髪・らほつ」となって表しているのです。
今度は鳥宇宙OSになると鳥さんが羽を丸めて螺髪になります。




