解脱作業と日々の食事、掃除、洗濯、ルーティン、妨害
- 2025/7/23
- ブログ
本格的に解脱作業が始まると、全く仕事ができなくなるとだいぶ前から何度もお伝えしてきました。
そんなに大変なの!?
と、気軽に考えている人や、過去に自分ならできると簡単に思う人もいました。
現在仕事をしている時間、多分8時間前後がそっくりそのまま資料作りに当てられることになる時間だと思ってください。
いや、もっとそれ以上に時間がかかると思った方が良いです。
お知らせの1案件の資料を作るのに、お知らせしてくる時間、調べる時間、絵を描く時間、ブログを書く時間で大体約3時間かかるわけでして、最高ピークだった頃は、1日6件、7件のお知らせが来るわけです。
18時間〜21時間前後トータルでかかります。(これは何年も続きます)
それ以外の生活で、家族の問題、兄弟姉妹や親戚関係の問題が発生する、自分の体調不良(毎日24時間続く)、家族の食事、家の掃除、洗濯も入ってくるので、もっと時間は取られてしまいます。
毎日24時間、霊との戦い(討伐)が起こる・・・
霊界で戦うと死の危険も発生します。
負けると死亡するからです。
安心して寝ていられないし、男性の色情霊に寝込みを襲われるので戦うことや、ひっきりなしに知的生命体がやってきては、呪詛と封印を解くのに体がキツくなり体調不良になるため寝不足になります。
資料で呪詛と封印を解いて、討伐すると体調不良になるので寝てばかりいます。
よって、あっちもこっちも超忙しくなって、本業の仕事ができなくなるのです。
最初は私も、東京からUターンした時、毒親と家庭内別居状態になっていたので料理は自分のだけ作ればよかったのですが、数年経ってから毒親は認知症になって料理するとコンロの火をつけっぱなしでいなくなる、一切、飲み物、食べ物を取らずに庭に出て畑仕事をする、その後熱中症みたいな症状になって疲れたーと言って横になっていました。
とにかく母や母の関係者(母の友達、知り合い)から妨害を受けることがたくさん増えていきました。
遠い遠い親戚のおじさんらしき人が母にと思って、体調が良くなるよと、闇石を入れた水を手渡された時はびっくりしましたけど、お断りしたら逆恨みされてその怒りが波動攻撃となってきた時もありましたがその後うちには来なくなりました。
しばらく安心していると宗教の勧誘がひっきりなしに来たり、買い物すると宅配されたものに蛇は波動が付着していたり、嫌な気持ちにさせられ消臭するのが大変なことが何回も起こりました。
問題行動の多い毒親は、コンロの火はもう何十回と付けっぱなしでいることが多くなってきたので、私が料理を作るからと交代になってしまった。
最初は一回ずつ3度の食事を作っていたのですが、これが思いの外時間がかかるので、これはルーティン化しなければ生活が成り立たないと思い、食事だけはまとめて食材を買って、下味調理、冷凍弁当を作ったり買ったり、宅配、ウーバー、ウォルトを活用し、冷凍弁当をたくさん作ることで時間短縮が可能となりました。
動画で料理の勉強をして食べてもらえる方法も勉強したので料理の腕は少し上がりました。
しかし、料理をすればケガをする、包丁、おろしがねで皮膚を切る、揚げ物すると油が目に入るなどの妨害も発生して、ひどい時は、作った食事、お味噌汁などに必ず毎回髪の毛も入るようになりました。
(料理を作る前はブラッシングして髪の毛が抜けないように1つにまとめていることが多いです)
解脱の妨害のピークの時はなぜか勝手に髪の毛が口の中に入っているという状態も何十回とありました。
たまに外食すると店員さんの付け爪がサラダの中に入っていたりと、
とにかく、外に出たり、動くと妨害されると思った方が良いです
解脱作業を最優先にするため、掃除、洗濯は体調を見て資料作りの合間を見て行うことにしました。
家事をやってから資料作りを行うと必ず妨害が入って資料を作れなくなる状況が出てくるので来をつてください。
喜んだり、幸せを感じたりするとすぐ嫌なことが起こり、徹底的に心を静かにさせないといけなくなりました。
これは上下の仕組みです。(上げたら落とす)
そして、毎日、宇宙の仕組み、この世の仕組みがわかるたびに「闇に絶望」し、「みんなを救えない」「助けてあげられない」こともわかってやる気をなくしたこともありました。
この世も腐り切っていたことに呆然としたこともありますし何度ショックを受けたことでしょう。
唯一、自分がこの地球から抜ける事が自分の救いになることがわかり、解脱作業を続けてきました。
都市伝説では救世主が出てくる、日本から出てくると有名な預言者が言ってますが、そのような救世主というのはいません。
みんな奴隷だから。
そして全員を救うシステムなんか全くなく、逆に地球に閉じ込めておくシステム(神社、仏閣、お寺、宗教施設)が配置され黒目によって監視されています。
いつかアセンションが起こるとか宇宙人が助けてくれるという利他的な考え方では絶対誰も助けに来てくれないのが地球刑務所なのです。
はっきり言いますが誰も助けてくれませんよ
しかし、あなたと契約している人がこの地球の生活に対してヒントを出してくれます。
それがアドバイスだったり、助言、指示、夢、お知らせ、映像だったりするわけです。
それを人から言われるのが嫌だとか、話を聞いてもスルーしたりすることは本当にもったいないです。
ひどいと「あんた何様?、偉そうに」と言ってくる人とは、自分が上であるというマウントを取る人だし、意思疎通ができない相手ですのでこっちからスルーしましょう。
今世では解脱のチャンスがなかった方、解脱のタイミングが合わなかった、覚醒できなかったなど去って行った方もいます。
7人の魂の中で宗教をやっている場合、何かを信仰している場合、神社の神主、お坊さんをやっている場合、子育て真っ只中の人、介護人がいる、脳に問題がある人、何度お願いしてもやるべきことがやれなかった人、約束を破る人、人間性の問題もあり、今回解脱のルールに合わなかった人です。
爬虫類や蛇種族に長い体でくくられ、奴隷として地球に強制的に輪廻転生(メビウスの輪)させられるより、鳥になって飛んで脱出をしなければなりません。
妨害は身近な家族から起こります。
もしかしたら、家庭内別居したり、仲違いしたり、離婚したり、卒婚したり、家を出ることになるかもしれない可能性があります。
解脱をしたいと短略的な考え方ではなく、こういう未来に起こることも考えて対処しながらやらないといけないのです。
現在の解脱チャレンジャーの皆さんはよく考えた方が良いです。
このお話はたった一部だけをご紹介したものなので、それ以外にも10年以上分の妨害の事例があります。
それでも続けられるのか?
頑張れるのか?
全部を解脱優先にして合間に家事ができるのか?仕事ができるのか?
解脱を失敗しても自分の責任ですし、誰かのせいにして生きること、依存すること、甘えること、嘘つき、約束を破ることは解脱ルールにそぐわない方で人間性に問題があっても解脱はできません。
再考願いたいと思います。




