七福神の阿弥陀通信網、袋、シーツ、洗濯、川、桃太郎

 



 

 

昨日の続きです。

 

 

① 私は夢の中で大量の布、シーツなどを洗濯していました。

そして別なシーンでは、ある川にいたのですが、私に向かって川の水が大量に流れ込んできた夢を見ました。(洪水レベル!)

調べると、前に見えた映像では水がまったくなくなっていて、物質転換、物質化できない状態から、大量の洪水レベルの水が自分に流れ込んできたのはインストールされたという意味です。

しかも大量の川の水ってすごい!!

大量のシーツの意味は、豊穣で収穫したものを包む袋がいるってことです。もう一つは、ブループリントで使う、お宝船の帆になる布になり、進路、風向き、方向などを調節する役割があります。

 

 

 

ここである昔話を思い出しました。

桃太郎のお話です。

 

 

ある日、おじいいさんと、おばあさんが川へ洗濯に行きました。

川から大きな桃が流れて来たので割ってみると小さい男の子が入っていました。その子の名前を桃太郎となずけました。

桃太郎は成長して、黍団子をもらい、イヌ、サル、キジを家来にし、鬼ヶ島まで鬼を退治しに行く物語です。

 

 

川は物質転換の場所なので、桃太郎という鬼退治のキャラクターに桃のエネルギー、効果などを追加して動かしています。

そして黍団子の団子は丸くまとめて圧縮しているので、だんごパワーがあり疲労回復にお団子を食べるとすぐ復活する優れたスピリチュアルフードなのです。

私も霊的討伐をしているときにおにぎり、お団子をめちゃくちゃたべていました。

 

 

お団子を餌にして、イヌ(従順、糊の作用、嗅覚、異常の発見)

おさる(知恵、賢い)、キジ(空を飛んで遠くを見渡せる能力)

3つの文殊の知恵みたいな設定をしている。

そして、桃は霊力が高い果物でして、霊を撃退する効果がある果物なのです。小さい頃熱を出した時に桃の缶詰をよく食べさせられていました。熱という熱邪を払うためだったと、今なら分かります。

 

 

そして鬼退治に行くという設定でブループリントは作られています。

こうしてみると、日本や世界中に広まっている、昔話、神話は全てブループリントが描かれていることが分かります。

簡単に言うと、キャラクター設定されたものが地球や宇宙のひな形として、動いているというイメージです。

読みとけるようになると面白いっ!爆  笑
 

 

 

② 朝方、七福神の通信網の阿弥陀如来通信網の原稿用紙がでてきましたが、また植物界の通信網、蛇、黒目、監視の目が光っていたので、呪詛と封印を解いて使えるようにしないといけないとわかりました。



 

 

③ すぐ後に、紐でくくられた袋が出てきました。

昨日の大黒天の持っている袋だと分かりました。

七福神たちが持つ道具、打ち出の小槌、白い袋、杖、剣、釣り竿、鯛、びわ、などの道具は、豊穣、豊かさの通信網になるので、信号、コード、ネットワークの呪詛解きをします。



 

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