天沼矛、国産み、天照大神、伊弉諾、伊奘冉、日本神話、世界神話

 

①  朝方、棒で何かをかき混ぜる映像が出てきました!



 

次に、国産みと聞こえてきたので、日本神話(ブループリントの物語)だなとわかりました。

日本神話や世界各国にある神話は地球や宇宙を運営するために必要な物語で(脚本)これを作らないと地球や宇宙を動かせないのです。

ブループリントがあって、次にアカシックレコードに記録されていくと言うのがルールです。

 

【日本神話の解読】

伊弉諾、伊奘冉の男女のキャラクターが、海しかない空の上で(霊界を表す)棒でかき混ぜながら国を作った話ですが、これは海というのは三途の川と同じく、物質転換の場所になり、天沼矛は棒のような信号、通信網の装置であり、かき混ぜることで回転エネルギーを発生させて島を物質化して表した(投影した)ということになります。

 

原初の記録である、神話全部から対象者と7人の魂の情報を消去し契約破棄をします!

 

 

天沼矛(あめのぬぼこ)は日本神話に登場する矛である。『古事記』では天沼矛、『日本書紀』では天之瓊矛(本文)・天瓊戈(一書第一・第二・第三)と表記される。

 

 

国生み/国産み(くにうみ)とは、日本神話を構成する神話の一つで、日本の国土創世譚である。国生み神話ともいう
 

 

日本神話(にほんしんわ)とは、日本に伝わる神話。

わかりやすく言うと、地球や宇宙のブループリントが神話に該当するものです。

ハニヤスは、日本神話に登場する神。『古事記』ではハニヤスビコ・ハニヤスヒメという一対の神として登場し、『日本書紀』ではハニヤマヒメやハニヤスノカミの異称で登場する。祝詞ではハニヤマヒメ。土の神、土壌の神、肥料の神、農業神として祀られるほか、陶芸の神、鎮火の神、土木工事や造園工事の守護神、便所の神としても祭祀される。
 
神社、お寺、ご利益グッツについて

何度も言いますが、神様というのは、ブループリントの物語の登場人物であり、二次元キャラクター設定されているためその通りに動く通信網の一種であると思ったほうが良いです。(ご利益なんか一切なし)泣き笑い
この神様キャラクターは全部が動物、植物、鉱物、この世に存在した生物、生命体がごちゃ混ぜになって作られているので、神々の系統、特に天照大神は天皇の祖であると間違って読み解いた人間がいたので、日本神話はおかしな点がいっぱい出てきます。

天照大神はコブラで、人間はコブラ(爬虫類種族)が奴隷として作ったとわかります。

神社で祀られている御祭神などから、匂いや波動が動物臭が漂ってきますが神社などの周りは決まって植物、大木などで覆われているので波動がうまくカモフラージュされていますからなんとなく気分が良いと感じます。(これが危ない)

最悪なことに、神社、仏閣、お寺、宗教施設全部が爬虫類種族の黒目の通信網になっているため監視されてマーキングされます。

神社からもらってくる天照大神のお札は史上最強のコブラの霊力と波動を持っているため、強力な監視下で監視されて人生を翻弄されることが逆に多くなります。

飲食店で神社のお札や天照大神のお札を厨房に飾っていたり店頭で飾っている場所に行くと、行って食べた人までも監視下やマーキングされ、波動汚染、憑依の悪影響を受けますからご注意ください。

特に宅配、ウーバーやウォルトで注文すると、料理に蛇臭、コブラの波動、匂いが付着しているので、食べる人も蛇やコブラのエネルギーを取り込むことになり二次被害に遭うのです。

突然喉がイガイガしたり、食べ物を食べたあと喉がイガイガしてくるのは蛇の憑依、影響を受けていると思ってください。

お札やご利益系の招き猫、ご利益グッツを部屋、飲食店などに飾るのは本当にダメなので飾っている人は今すぐゴミに出し、クエン酸水、重曹水で蛇、狐、コブラ、動物霊の匂いと波動を掃除してください。

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