③ リマインダーの呪詛と封印を解いたらたくさんの鳥が出てきた!

 



 

 

前回②のリマインダーの続きです〜

夜中3時頃に資料をアートタワーにセットして寝ていると、呪詛解きが開始されました。

夜明け前に見えた映像は、リマインダーの緑の鳥さんがたくさん解放されて、私の前をぐるぐると周りお礼を言ってワームホールへ入って行きました。



次に、ブループリントさんが大勢の仲間を作れて大群できました。

そして私に向かって今日の分の書き換え時に行われる、ブループリントさんからのブワッという感じの波動でインストールが行われました。



どちらの鳥さんもワームホールから出て行きました。

ブループリントさんの書き換えの結果が徐々に現れてきているので面白いです。

セキセイインコ黄セキセイインコ青
※ ワームホールとは?

宇宙のどこでも移動し別宇宙へ行くためのトンネルのことを示しています。

ちなみに肉体がある人間は起きている時は次元移動できませんが、寝ているときは幽体離脱をした時に行くことができます。

ワームホール(wormhole)は、時空構造の位相幾何学として考えうる構造の一つで、時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域でトンネルのような抜け道である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB

解脱作業をする時に、霊を転送できるアートや、アトラン02の装置を使って霊を月に転送しています。

解脱が進むと宇宙の調整をする前に、弥勒菩薩が来て中脳(宇宙に接続する場所)のトンネル工事を行われると自分自身でも自由にワームホールを呼び出し霊を月に転送することが可能となります。

現在はアート、アトラン02の装置、自力でのワームホールへの接続方法があります。

アトラン02の装置を複数所有している方はワームホールの道が台数分あるということです。

アトラン02を交差するとトンネル同士がぶつかりハレーションを起こしトンネルの時空を壊すので交差して使うことは禁じております。

※アトラン02の装置をうっかり2台交差させて危険な使い方をしていると頭の中にびっくりするほどの音量で危険アラームで知らせてきます。チュー

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