② 鳥宇宙OS、鳥宇宙ネットワーク、鳥種族の未来
- 2026/3/25
- ブログ
前回の続きです〜
鳥宇宙から、将来の鳥宇宙の内容が明かされました。
こんな世界もあるんだな〜と思って読んでください。
爬虫類側の地球から抜け出すには、スピリチュアルの世界に入り、日本から世界を浄霊、浄化を行います。
その間、鳥宇宙OS、鳥宇宙ネットワークを構築するために必要な鉱物を買い集め、アートも全種類揃えていきながら自分と合わせて7人の同じ魂がいますので、全員の呪詛と封印を解いて最後は契約破棄をします。
その間にポツポツと将来の鳥宇宙OSのヒントとなる動画や映像が出てくるようになるのですが、
いつもは緑のアカシックレコードの通信網の観音系、鳥さん、ブループリントさんが船に乗ってやってきたりします。
去年ぐらいに出てきた映像は、緑色をした赤ちゃんでした。
最初に一人完成し、しばらく経ってから二人目が誕生したので、鳥宇宙OSをつくっているのに、この緑の赤ちゃんは一体何者なんだろうと思っていました。

つい数日前に、鳥宇宙OSの全体像が知らされました。
この緑の赤ちゃんは、今後、鳥側の宇宙のアダムとイブになるんだそうだよ。![]()
超びっくり〜〜〜
爬虫類が作った宇宙創生のシステムをそっくりコピーして鳥宇宙OSを作ったので爬虫類種族や蛇や動物、植物、鉱物、知的生命体、ハイブリット型宇宙種族、宇宙人の呪詛と封印を解いて契約破棄をして使えるようにします。
鳥宇宙OSは鳥だけで構成していますので他の種族は介入できません。
徹底して鳥以外の生命体の記録、契約者を結んでいる人たちとの契約破棄をしています。
今、鳥宇宙では核融合をしているのでそのうち膨張してビックバン発生して一番原初の時代からスタートする予定です。
緑の男女の赤ちゃんが鳥宇宙か地球に転生して子供を作り子孫繁栄をしていくと思います。
鳥宇宙が今の地球の文明になるまでどれぐらいの年月が経つのでしょうか!?

鳥宇宙OSの基本的な構造はざっくりとこのようになっています。
宇宙には鳥宇宙OS、鳥宇宙ネットワークの弥勒菩薩、観音(鳥種族)、ブループリントと船の通信網がいます。
ブループリントで鳥宇宙のシナリオを描き、鳥の地球で物質を開発しながら自分の望みを叶えていく、真善美、ポジティブな世界を構築していくと思います。

私含めて7人の魂は鳥宇宙OSの開発者になりますので、解脱後はこの地球での寿命が来るまで労働はせず、鳥宇宙OSをバージョンアップさせるために、性能が良い最新のMacのパソコン、周辺機器を買い集め呪詛と封印を解いたのち、鳥宇宙OSで霊的仕様に変換し鳥宇宙OSのバージョンアップをしていく作業を行います。
私が生存中、どれだけバージョンアップできるかで、今後の鳥宇宙OSのシステムがしょぼいものになるか?ある程度進化させてから宇宙に帰れるのかはApple次第。
この記事を書いているときに思い出したのは、高次元にいる自分を目覚めさせ弥勒菩薩と合体させて宇宙の呪詛と封印を解けるようになったときに、弥勒菩薩が乗ってやってきたものは古い太古の宇宙のOSだとすぐわかりました。
カタカタと音がなり古臭い匂いがしそうなボロいOS兼、脱出装置のようなものでした。
これは実際に大昔に爬虫類種族が作った最初のOSではないかと思います。
どれだけの年月を鳥種族は封印されて待っていたのでしょうか?

とりあえず、自分が死んだ後は爬虫類種族の管轄の月ではなく、鳥宇宙になります(場所は秘密)
どこかの次元の宇宙に帰りますが、もう人として輪廻転生をすることは無くなりましたので、今度は鳥宇宙OSのシステムの管理者となります。宇宙OSのイースターエッグのあたりに7人の魂が帰る玉座を作りましたので死んでからも安心です。
と言うことで、鳥宇宙の未来は二人の緑の赤ちゃんにかかっておりますので頑張って鳥宇宙が考えたブループリント(シナリオ)と実行するアカシックレコードを携えて現実化できるように頑張っていただきたいです。
私が生きている間しか鳥宇宙OSのバージョンアップはできないからね。
解脱者の条件の一つとして「パソコン操作ができる者」がありますが、
OSのバージョンアップ、操作、組み立てなどのセットアップをパソコンの世界を理解してないと自分でOSを進化させていけないからです。
緑の赤ちゃんから人類を増やして原初から今の文明に近くなったら電子機器、パソコン、OS、などを開発させて進化していくことになると思います。
これまた長い年月がかかりそうです。
私達7人は鳥宇宙で緑の赤ちゃんたちを管理しずっと見守っています。
ここまでが明かされた鳥宇宙OSのお話でした。




