キリスト教、讃美歌、きよしこの夜、ゴスペル、生命の樹の呪詛
- 2026/4/1
- ブログ
4月始まりました〜もう4月、早いよね〜
暖かくなってきたから体がちょっと楽です。
① 夕方、きよしこの夜の曲が何度も聞こえてきました。
いつもの通りに、きよしこの夜と讃美歌を検索したのですがイマイチな感覚だったので、動画で調べることにしました。
①-1 『きよしこの夜』(きよしこのよる、聖しこの夜、清しこの夜、ドイツ語: Stille Nacht)とは、有名なクリスマス・キャロルのひとつ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%82%88%E3%81%97%E3%81%93%E3%81%AE%E5%A4%9C
①-2 賛美歌(さんびか、讃美歌)は、キリスト教(特にプロテスタント教会)において、礼拝や集会等で歌われる、神をたたえる歌のことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%9B%E7%BE%8E%E6%AD%8C
きよしこの夜
この宇宙と地球の神は、爬虫類種族=蛇霊です。
その爬虫類種族を称えているような歌はだめです。
クリスマスツリー=生命の樹
生命の樹=上にゴールドのオーナメントの封印、赤いリボンの呪詛と封印
赤青黄色、赤と白のストライプのスティッキ、銀のオーナメントの呪詛と封印
蝋燭=恨み、妬み、呪い、狐の火の呪詛と封印
赤い屋根の家=家の繁栄を阻止する封印
人間二人の心臓=心臓に金と黒のワッペンの呪詛と封印を解く
蜘蛛の巣=昆虫の通信網が家や土地、空間、全部に張り巡らせているから呪詛と封印を解いて契約破棄せよのことでした。

クリスマスソングは↑の歌は呪詛と封印を強くする歌であるということがわかりました。
うわ〜自分に対して呪詛と封印をかけているのだ。
恐ろしい風習から契約破棄します!!




