平成版ガッチャマン、33階層、黒目、バケモノ、メインコントロール、退治
- 2025/11/29
- ブログ
① 平成版ガッチャマン
GATCHAMAN第1話 ガッチャマン VS タートルキング
月、ピラミット、33階層、サーバー、データーベース、ハードディスク、海底、黒目、信号、通信網、ネットワーク、コード、監視網、蛇のコイル、蛇の螺旋、アンテナなどの、爬虫類側の支配者層(この地球)から7人の魂の情報を消去し契約破棄します。
月はいろんな動物、植物、鉱物、人霊、雲霊、昆虫、海洋生命体、などのあらゆる種族の魂や情報が集まりますので、33階層の中には邪悪なものがたくさんあり、結構ゲテモノが待ち構えてくることがわかったので高次元の自分、弥勒通信網、ガッチャマンの鳥種族の方々には頑張っていただきたい!!

ガッチャマンで黒目が出てくるとわ〜びっくり💦
邪悪な組織、爬虫類が作ったバケモノを退治します。
でもこの形、たまに映像で出てきていたことに気がつきました💦
② GATCHAMAN第2話 謎のレッドインパルス
動画で、海底ピラミッド型の空母(霊的存在)があることがわかりました。
月の33階層の黒目の信号から、地球の海底にある空母へ送信され、島々、大陸、プレート、岩、石、砂、鉱物、海水を通って、地震、津波の信号なども送られてくるようです。
月にある33階層のメインコントロールルームがあり酷い化け物もいることがわかりました。
メインコントロールに侵入できないように、ジュピター忍者隊(木星)がいることがわかりました。
ミラミッド型、海底母船です。



やっぱり頂上は黒目、そして信号、ネットワークであらゆる場所と繋がっています。

四方八方にネットワーク形成されて情報はすぐ届く。

海底から月の33階層のピラミッドにも情報が届きます。


ジュピター忍者隊(木星)、実はレッドインパルスがすり替わっていたのでした。
が、ジュピター忍者隊も契約破棄して妨害されないようにします。

国際科学忍者隊様には呪詛と封印を解いて、外敵と戦ってもらいますー

③ GATCHAMAN第3話 ファイナルカウント0002
鳥宇宙OS、鳥宇宙ネットワークのラストが3年前に描かれていました。
巨大メカ、ギャラクター、リ・ジェネレーションシステムが4つ設置された場所、センサー、信号、設置された場所は難民になっている。
月の33階層のピラミッド、グリット、円形、螺旋、リ・ジェネレーションシステム、パット、デジタルデーター、黒い爬虫類や蛇の情報網が全部集まっているサーバー、データーベースから7人の魂の情報を消去し、契約破棄をします。
リ・ジェネレーションシステムのコントロールパットです。
爬虫類種族がこのパットを持ってぽちぽち指で打っていたのを実際に見ています。
全てのシステム、プログラムと契約破棄し、情報を消去します!

こういう感じで使っていました。

リ・ジェネレーションシステムが四つ設置して破壊工作を行う装置なので契約破棄します。



ここからが、鳥宇宙OS、鳥宇宙ネットワークの最後のシーンと思われる内容です。
これは、火の鳥(手塚治虫氏)、MIYABIの火の鳥とほぼ同じイメージです。





















